Hidamari Tenderness lyrics

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ハンガーに かけた制服
笑顔と切なさが たたずんでいた

もう少し 着ていたいけど
桜の季節が 近づいている

みんなと会えて 良かったよ
分かち合えた 笑顔の色

絆の中 決して消えない
ただ時間は 過ぎていく

冬の終わり 陽だまりが
優しく 暖かく

心を溶かしていく

少しは大人になれた 気がするよ
描いていた 夢はまだ遠いけど

春が来れば お別れだね
また会えるよ 泣かないで

過ごした日々は 消えないから
さあ旅立とう 新しい空へ

少しだけ強くなったよ
泣いたり 笑ったり 怒ったりして

でも 本当は少し怖くて
やっぱり一人じゃ 弱いままだよ

うつむいたら こぼれそうな
涙 こらえてる

みんなに 笑われないように

陽だまりの光がそっと
柔らかく舞い上がる

春の訪れと、ともに

また会えるよ 泣かないで
過ごした日々は 消えないから

さあ旅立とう 新しい空へ
歩いていこう 陽だまりの道を

少しだけ強くなったよ
泣いたり 笑ったり 怒ったりして

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